





- Blog記事一覧 -2020年スタート(京都市中京区、美容鍼、美容鍼、腰痛、肩こり、不妊鍼灸)
新年明けましておめでとうございます。
絶賛本厄スタートの久保村です。
京都市中京区で治療院を初めて1年が過ぎました。おかげさまで、たくさんの方が来院して下さり、良い1年を過ごす事が出来ました。
本年も勉強を続けながら、患者様の健康な生活をサポートできるよう頑張ります。
皆さんは、新年に厄払いや、おみくじなどはやりますか?
僕は1月1日に石清水八幡宮に行って来ました。ちなみに昨年も前厄で行ってます。
昨年行った時に、3000円の矢を購入して、さらに厄払いもしてもらいました。
※ちなみに3000円と5000円の矢があります。
今年行く時に、その矢の事を思い出し用意をしていた時に、「厄払いしてもらう事に意味があるよね。実際この矢は1年間すっかり忘れてたし、今年は矢は買わないで、厄払いだけしてもらってくるわ」とわりと強気な話をしたら、兄が、「せっかくそこまで行って少しだけケチって…それで良いんやったら別に良いんちゃうか?」ってボソッと…
兄と初詣に出かけたのですが、兄は後厄のお礼参りも終わっていた為、待っててくれたのですが、結果一人で矢の所に行った僕は、しっかり5000円の矢を持って帰ってきました…
その後さらに一人で厄払いの受付をすまし、しっかりと正座で厄払いをしてもらいました。
厄払い中、自分の名前・住まい・生年月日を読まれる時、宮司さんは、独特な読み方やし、聞こえにくいですよね!!
僕は実際、いつの間にか自分が終わってました!!(笑)
帰る時厄払いのお餅とかをもらう所で皆さんが慌ててる…
「少しお待ち下さい」と聞きに行かはった方の声が聞こえてきたのが…「このまま来られたんですけど」と…
そこで言われたのが、厄払いの時に「お名前読まれました?」と、正座をしてしっかり聞いてたつもりが、ちょっと自分の名前はわからなかったんですよね
そうです。受付た紙を入った所で渡す事なく、入ったので、宮司さんの所に行くはずの名前・住所・生年月日は僕の手に…僕は、受付が出来てなかったんです。
皆さんの厄払いの時に、全く関係なく混ざってただけの人でした…
次の回で、僕の名前はしっかり読んで頂けたそうです!!!!
こんな、2020年のスタートですが、今年も久保村治療院は、京都市中京区で腰痛・肩こりなどの治療、美容鍼、美容整体、不妊鍼灸、massage、acupunctureしっかり誠実にやっていきますので、宜しくお願い致します。
※最近1年契約や会員制で患者様を強制的に来院させるやり方が多いみたいですが、当院では患者様が僕の治療が納得の治療と感じない事もあると思いますので、無理な通院指示などは行いません。